香椎山手通りは福岡市東区香椎台に開発された232,600u、623区画の都心型の住宅地で、都心部に近く利便性に優れた新型大規模団地です。福岡市中心部に近いという利便性を生かして、実生活に則した住宅展示場を有力ハウスメーカーと共同で提案し、多くの来場者で賑わっています。
香椎山手通りは「美しく・楽しく・安全な街」をコンセプトとしています。そのため統一感のある街づくり(美しさ)、シンボルツリーや花を育てる環境づくり(楽しさ)、昼夜見通しの良い優れた街づくり(安全)を行うことによって、資産価値の高い住宅地を目指しています。
特に安全面では力を入れており、夜でも明るくなるよう門塀の上やシンボルツリーの脇に門灯を設置しています。門灯も蛍光灯や水銀灯ではなく、暖かい光の白熱灯を使用しています。又、門灯の少ない場所では角切り部分の宅地内に庭園灯を設置。 そうすることで住宅地を明るく保ち安全性を高めています。